Warning: include(/home/momokogumi/unity-code.com/public_html/wp-content/plugins/wp-super-cache/wp-cache-base.php): failed to open stream: No such file or directory in /home/momokogumi/miyagame.net/public_html/wp-content/plugins/wp-super-cache/wp-cache.php on line 92

Warning: include(): Failed opening '/home/momokogumi/unity-code.com/public_html/wp-content/plugins/wp-super-cache/wp-cache-base.php' for inclusion (include_path='.:/opt/php-7.2.6/data/pear') in /home/momokogumi/miyagame.net/public_html/wp-content/plugins/wp-super-cache/wp-cache.php on line 92

Warning: include_once(/home/momokogumi/unity-code.com/public_html/wp-content/plugins/wp-super-cache/ossdl-cdn.php): failed to open stream: No such file or directory in /home/momokogumi/miyagame.net/public_html/wp-content/plugins/wp-super-cache/wp-cache.php on line 116

Warning: include_once(): Failed opening '/home/momokogumi/unity-code.com/public_html/wp-content/plugins/wp-super-cache/ossdl-cdn.php' for inclusion (include_path='.:/opt/php-7.2.6/data/pear') in /home/momokogumi/miyagame.net/public_html/wp-content/plugins/wp-super-cache/wp-cache.php on line 116
【完全図解】Unity AdsでUnity製のアプリに広告を実装する方法|Unishar-ユニシャー
マネタイズ

【完全図解】Unity AdsでUnity製のアプリに広告を実装する方法

Unity Adsを実装する方法
  • Unity Adsでアプリを収益化したい

その悩みを解決します。

この記事でUnity AdsでUnityに広告を表示する方法をお伝えします。もしなにかありましたら、コメント欄でおっしゃってください。

Unity AdsでUnity製のアプリに広告を実装する方法

  • Unity Adsに登録する
  • Unity Adsでゲームに広告を表示させる

この順番で説明していきます。

Unity Adsに登録する

Unity Adsのサイトに行く

Unity Adsサイト→

公式サイトに行く】

まずは公式サイトに飛びましょう。

 

右上のログインを押す→ログインする

Unity Adsにログインする

【右上のログインを押す】→【ログインする】

右上のログインを押してください。

 

利用契約にチェックする→Agree

Unity Adsで利用契約に同意する

【利用契約にチェックする→Agree】

利用契約はぜひ読んでください。

 

こうなっていればOK

Unity Adsの状況

こうなっていればOKです。

 

Unity Adsでゲームに広告を表示する方法

プラットフォームをiOSかAndroidに変更する

iOSにビルドする

【File】→【Build Settings】→【iOSを選択】→【Switch Platformを押す】

ここではiOSに変更しておきます。

 

Servicesタブを開く

Serviceタブを開く

【Window】→【General】→【Services】

 

このような画面になる

Unity Adsの画面

このような画面になります。Servicesタブを開いたときに「You do not have permissions for this action」出たときの対処法をご覧ください。

You do not have permissions for this action
Servicesタブを開いたときに「You do not have permissions for this action」出たときの対処法【Unity】Servicesタブを開いたときに「You do not have permissions for this action」という謎の通知が表示されました。ただ簡単にそのエラーを解決することができました。それをお伝えします。...

Adsを押す

Unity Adsを押す

【Adsを押す】

 

Monetize your gamesをONにする、13歳未満のお子さんを対象をする場合はそこもチェックをつける

Thisappisprimarilytargetedtochildrenunderage13

【Monetize your gamesをONにする】→【13歳未満のお子さんを対象をする場合はそこもチェックをつける】→【Continue】

Monetize your gamesをONにしてUnity Adsの広告を掲載できるようにしましょう。「The app os primarily targeted to children under age 13.」は13歳未満のお子さんを対象とするゲームの場合に限り、チェックをつけましょう。

 

Enable test modeにチェックをつけることでテスト広告を表示することができる

Unity Adsでサンプル広告

Enable test modeにチェックをつけるとテスト広告が流れる

開発中はチェックをつけておくことをおすすめします。

 

ボタンを作成する

Unity Adsで使うボタンを作成する

【Hierarchy】→【Create】→【UI】→【Button】

ボタンが押されたら、広告を表示するようにします。

 

空のオブジェクトを作成する

Unity Adsで使う空のオブジェクトを作成する

【Hierarchy】→【Create】→【Create Empty】

空のオブジェクトを作成します。

 

スクリプトを作成する

Unity Adsで使うスクリプトを見る

【GameObject選択】→【Inspector】→【Add Component】→
【名前はなんでも(ButtonController)】

アタッチも同時に行っています。

 

広告を表示させるスクリプトを記述

ButtonController.cs

using System.Collections;
using System.Collections.Generic;
using UnityEngine;
using UnityEngine.Advertisements;

public class ButtonController : MonoBehaviour
{
    public void ShowRewardedAd()
    {
        if (Advertisement.IsReady("rewardedVideo"))
        {
          var options = new ShowOptions { resultCallback = HandleShowResult };
          Advertisement.Show("rewardedVideo", options);
        }
    }

    private void HandleShowResult(ShowResult result)
    {
        switch (result)
        {
        case ShowResult.Finished:
        Debug.Log("The ad was successfully shown.");
        break;
        case ShowResult.Skipped:
        Debug.Log("The ad was skipped before reaching the end.");
        break;
        case ShowResult.Failed:
        Debug.LogError("The ad failed to be shown.");
        break;
        }
    }
}

必要ない記述がありますが、自分で応用するときに使えるので残しておきます。

 

ボタンをクリックしたときの処理を設定する

ボタンをクリックしたときの処理を設定する

【Button】→【Inspector】→【On Click()】→【+】→【GameObjectをドラッグ&ドロップ】→【ButtonController】→【ShowRewardedAd】

 

Buttonの場所をGameビューで見えるところに移動

Buttonの場所をGameビューで見えるところに移動

【Buttonの場所を自分でGameビューで見れるところに移動する】

 

ではではボタンを押してみよう

ボタンをおしてUnity Adsが表示されることを確認する

広告が表示されていればOK。

 

実機でも広告が表示されるか

【IOS】Unity製のゲームで実機テスト
【iOS】Unityで開発したゲームの実機テストを行う方法「Unityでゲームを作った」「iPhoneで実際に動かしてみたい」というあなたに向けた記事となっています。Unityで開発したゲームをiPhoneで実際に動かす方法(実機テスト)を行う方法をお伝えします。図を使ってわかりやすく説明しているので、ゆっくりご覧ください。...

>>【iOS】Unityで開発したゲームの実機テストを行う方法

実機でも広告が表示されるか見てみるのもいいですね。

 

ゲームを公開するときはEnable test modeのチェックをはずす

ゲームを公開するときはEnable test modeのチェックをはずす

【Serviceウィンドウ】→【Ads】→【Enable test modeのチェックをはずす】

 

まとめ

・Unity Adsに登録する

  • Unity Adsのサイトに行く
  • 右上のログインを押す→ログインする
  • 利用契約にチェックする→Agree

・Unity Adsでゲームに広告を表示する方法

  • プラットフォームをiOSかAndroidに変更するServicesタブを開く
  • Adsを押す
  • Monetize your gamesをONにする、13歳未満のお子さんを対象をする場合はそこもチェックをつける
  • Enable test modeにチェックをつけることでテスト広告を表示することができる
  • ボタンを作成する
  • 空のオブジェクトを作成する
  • スクリプトを作成する
  • 広告を表示させるスクリプトを記述
  • ボタンをクリックしたときの処理を設定する
  • Buttonの場所をGameビューで見えるところに移動
    実機でも広告が表示されるか確認
  • ゲームを公開するときはEnable test modeのチェックをはずす

【iOS】Unityで開発したゲームの実機テストを行う方法もご覧ください。

【IOS】Unity製のゲームで実機テスト
【iOS】Unityで開発したゲームの実機テストを行う方法「Unityでゲームを作った」「iPhoneで実際に動かしてみたい」というあなたに向けた記事となっています。Unityで開発したゲームをiPhoneで実際に動かす方法(実機テスト)を行う方法をお伝えします。図を使ってわかりやすく説明しているので、ゆっくりご覧ください。...

さぎのみや(@saginomiya8)でした。SNSでシェアしてね( ・∇・) 一生無双モードで頑張る。

参考記事

>>>Unity サービスを使用してクイックスタート実装

 

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